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懐かしい風景 (恵那市岩村町)

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 今日は風景の作品です。

 今回は少し離れた場所になりました。
岩村町は、学生時代に岩村城を訪ねて以来、時々来ているような気がします。

写真の場所は、国の 『重要伝統的建造物群保存地区』 に指定されています。(この地を含む岩村本通りの周辺)
また、見る人が見たらわかると思いますが、2018年前期 NHK朝の連続テレビ小説(通称朝ドラ)の「半分、青い。」のロケ地となった場所でもあります。
ご多分に漏れず、私もこのドラマにハマって、毎日欠かさず見ていました(笑)。

今見ても、その時の雰囲気を残しているような気がしますね。
今にも、スズメちゃんが出てきそうです(笑)。

次回は、7月14日にブログ更新の予定です。

※岩村町についての取材詳細は、日本建築写真家協会(JAPS)コラムに記載しております。
こちらもご覧ください。
日本建築写真家協会(JAPS) コラム 執筆者 林政司のページ
http://japs.jp/column/3009/

使用機材:Nikon D4 17-35mm f2.8.

パーミル フォトオフィス 写真家の林政司でした。
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ヒラクビル (多治見市)

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 今日は風景の作品です。
と言っても、今回は建物の中です。

 ここは多治見駅から少し歩いた 『ながせ商店街』 の中にあるビルの室内です。
先日オープンしたばかりのビルですが、実は元々は時計店でした。
多治見市のまちづくり会社が、使われていなかったこの店舗をリノベーションして、本屋さんとカフェをオープンしたのです。
2階には、レンタルキッチンとシェアオフィスもあります。

写真にも少し写っていますが、中央の大階段や照明は、殆どそのまま使われているそうです。
また、天井もむき出しになっている事で、逆に往時を忍ばせます。
オープンからまだ数カ月も経っていませんが、既に学生や子供連れのママたちが訪れるスポットになっているようです。

新しい命を吹き込まれる建物が増えて、街が賑わうといいですね。

(多治見まちづくり株式会社様ご許可の上、店内を撮影させて頂きました)

次回は、6月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D4 17-35mm f2.8.

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栄広場 (多治見市)

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 今日は風景の作品です。

 多治見駅から少し南にある 『栄広場』 ですが、
正確には 『栄広場にある公衆トイレ』 かもしれません。
何故トイレの写真?と、思われるかもしれませんが、ちゃんと理由があります。

実はこのトイレ、私自身は前からとても気になっていました。
と、言うのは、とある建築家さんとお話をさせて頂いた際に、このトイレの話題になったのです。
しかし、私はここにトイレがあることは、お話をするまで全く気づいていませんでした。
それをお伝えしたところ、「いい建物ってことだね」 と、言われたのでした。
その意味を伺うと、こんなお話をされました。
『建物はその場所には今まで無かったもの。だから普通に考えれば異物になってしまいます。如何に異物にならないようにするか。ここが建築家にとって重要な事だと思っていますよ。』
なるほど、その場所に馴染んだ事で、私は気づいていなかった様です。

 トイレのすぐ後ろに大きな木があります。
今の時期は新緑でとても美しいです。
この季節は、このトイレが一番美しく映える時だと思います。

次回は、5月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D4 17-35mm f2.8

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夕桜(ゆうざくら)

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 今日は風景の作品です。

 夕方にここを訪れました。
ひっそりと、しかし、凛として咲く花が美しかったです。
地面にも桜が降り積もり、全てが薄紅色に染まっていました。

次回は、4月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D810 80-200mm f2.8

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JR可児駅 (可児市)

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 今日は風景の作品です。

 可児市下恵土にある 太多線 「JR可児駅」 です。
昭和57年(1982年)可児市の市政施行に合わせて、それまでの 「広見駅」 から駅名改称しました。
この駅の存在する場所の字名は、上記の通り 「下恵土」 (しもえど) ですが、駅名は 「ひろみ」でした。
なぜ広見駅だったかは、この駅の起源である 「東濃鉄道」 の駅が元々広見地内にあったからのようです。
その後、広見駅は現在地に移転し、多治見-美濃太田間の路線となりました。

 撮影作品ですが、JR可児駅 東口です。
以前は左下に見える木造平屋の駅舎だけでしたが、昨年3月に駅舎を囲うように右手前側に東西自由通路が完成しました。
木造駅舎の手前に伸びている無機質?な庇は、自由通路完成時に取り付けられたものです。
この通路完成により、東西を結ぶために元々存在した、地下道と駅北の踏切(1箇所)が廃止されました。

次回は、3月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D4 17-35mm f2.8

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兼山湊跡 (可児市 兼山)

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 今日は風景の作品です。

 可児市兼山にある 「兼山湊跡」 です。
岐阜県史跡に指定されています。

兼山湊からは、室町末期(1530年頃)には既に川を使った運材をされていたようです。
木曽川水運は木曽谷木材の運送に利用するなど重要性は高かったのですが、戦国時代になると森氏の政治的軍事的な要衝ともなりました。
寛文5年(1665年)以来、尾張藩は木曽山林の経営を行い、錦織奉行所(現加茂郡八百津町)に木曽川運材を任せました。
これにより、尾張藩御用材、伊勢神宮遷宮御用材も錦織網場で筏組(いかだぐみ)してここを下ったようです。
錦織網場については以前、旧八百津発電所の取材時に少し触れました。

弘化元年(1844年)岩村藩松平氏は江戸御廻米もここまで馬で運び、桑名経由、江戸蔵屋敷まで船送りしたとされます。
また、兼山産の茶・酒・陶器類もここから大量に積出され、のぼり船からは塩・海魚・海藻・日用雑貨をおろし、中濃・東濃一帯に広く販路を持ちました。
この辺り一帯出船入船で賑わい、町筋には宿屋・飯屋・馬宿など船荷相手の店が軒を連ねていたようです。
私見ですが、だからこそ12月に取材した懸け造りの 「可児市戦国山城ミュージアム」 の様な、当時として立派な建物(今でも立派ですが) が建っていたのでしょう。
ちなみに、私が子供の頃には、三重県の桑名から行商の人が魚を売りに私の家にも来ていたことも覚えていますので、木曽川水運の名残だったのでしょう。

大正~昭和になり、ダム建設や陸運の整備によって船運は次第に衰退しました。
昭和14年(1939年)下流の今渡ダム(可児市)完成によって、一帯が湛水状態となり 「兼山瀞(かねやまとろ)」 と言われるようになりましたが、以前は瀬音の聞こえる急流だったようです。

石燈台は安全を祈願し船問屋が建てたもののようです。
(以上 出典・旧兼山町史)

 撮影作品ですが、兼山湊の石畳です。
奥の深緑色が木曽川です。
以前は急流だったとの事なので、石畳がさらに下まで続いていたのでしょうね。
ちなみに敢えて雨の日に撮影しましたので、石畳も石燈台も濡れてしっとりとした感じになっています。
でも当然ですが、石畳が濡れているので、何度も滑って転びそうになりました・・・。

次回は、2月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D4 24-70mm f2.8

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美濃金山城跡 (可児市 兼山)

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 今日は風景の作品です。

 可児市兼山にある 「美濃金山城跡」 です。
2013年10月に国史跡に指定されました。
北には兼山の街を見渡し、そのすぐ脇には木曽川が流れています。
本丸跡の標高は276mあります。
このため、写真では見えませんが、周囲四方向とも眺めは良く、敵の動きを監視するには好都合だったと思われますね。

昨年まで約12年にかけて7回の発掘調査が行われ、天守や門に使用された瓦などや建物の礎石が見つかりました。
また、石垣の一番上の石などを壊した「破城」の跡や、
土木工事技術の高さを示す、削られた岩盤なども発見されました。

1565年から1600年までは、森家が治め、その中でも1582年(天正10年)から本能寺の変で死去するまでの2年間は、森乱丸が城主を勤めたようです。
その後、1601年(慶長6年)に廃城となったようです。

ちなみに、出丸(一番下の遺構)から、本丸までの所要時間は約30分です。
また、石垣が多く、また道中も険しいので、山登りに適した装備だと安心です。

 撮影作品ですが、本丸に上がる手前の箇所です。
この付近では、破城の際に捨てたと思われる礎石や瓦が見つかったそうです。
ここから左上に登ると頂上(本丸)です。

次回は、1月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D4 17-35mm f2.8.

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可児市戦国山城ミュージアム (可児市 兼山)

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 今日は風景の作品です。

 可児市兼山にある 「可児市戦国山城ミュージアム」 です
平成30年(今年ですが)4月以前は、「兼山歴史民俗資料館」でした。

ですが、この建物、実は 『その前』 が有るのです。
元々は、明治18年(1885年)に小学校として建設されました。
その後、農協、資料館などを経て、現在の施設になっています。
今年4月にこの名前でオープンする直前には、大規模な耐震補強工事が行われていました。
(その前には、平成6年(1994年)にも解体修理を施しています)

 建築的には、懸造(かけづくり)の3階建てです。
懸造とは別名、崖造(がけづくり)や懸崖造(けんがいづくり)とも言われるようですが、崖や山の部分に建てる際に用いられる方法で、代表的なものは、京都の清水寺がそれにあたるようです。
他にも、この地域にいくつかの懸造が存在していますが、あまり知られていないのは残念です。
ちなみに、この建物の入口は写真の反対側(南側)の2階にあたる部分にあります。
(実際には、地階・1階・2階と呼ばれていたようです)
なので、南側から見ると2階建て、北側から見ると3階建てという不思議な建物です。

建築から既に130年以上が経過しており、本来なら文化財に指定されても良さそうですが、「大幅な改装や用途変更があった」 ことで、文化財指定にはなっていないそうです。
構造的には昔からのものを受け継いでいるだけに残念な気もしますが、今も現役で、そしてこれからも存在し続ける事は、何よりも嬉しい事です。

 余談ですが、この建物の建つ 「可児市兼山」 は、森蘭丸の生誕地でもあります。
また、すぐ南の古城山山頂にある 「美濃金山城跡」(みのかねやまじょうあと) は、「国指定 史跡」 となっています。
ちなみに、「兼山」 という地名は、以前は 「金山」 と書いていたのですが、近隣(現・下呂市)にも同じ漢字の町名が存在するため、変更したようです。(読み方は、下呂市は 「かなやま」 ですが)

 撮影作品ですが、北側からの撮影なので、あえて曇りの日に撮影しました。
ご覧の通り、この建物は北側に下った大きな斜面に建っていることが分かります。
地形的には木曽川の河岸段丘で、この場所のすぐ南には山が迫っていて、平地が少ない事も特徴です。
余談ですが、右側は火の見櫓と消防車庫です。つまり、この建物は兼山の中心部に建っていたと言えます。
左奥は 「可児市観光交流館」 です。こちらは、元は 「兼山生き生きプラザ」 でしたが、可児市内の山城巡りの拠点施設として再整備されました。

※平成17年(2005年)5月、可児市と旧兼山町は合併し、可児市兼山となりました
ちなみにその頃、私は兼山で撮影作品を制作していました。
2005年6月には、
 林政司写真展 『兼山にて』
を、可児市文化創造センターにて開催しました。

次回は、12月14日にブログ更新の予定です。

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多治見修道院 (多治見市)

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 今日は風景の作品です。

 多治見市の多治見修道院です。
多治見市に来たことがある方は、殆どの方はこの建物に魅了された事でしょう。
丘の上に立つ、優しい外観が素敵ですね。
正式には、カトリック神言修道会 多治見修道院といい、建物内は今も修道院としての機能を持っています。

 修道院は、昭和5年(1930)に、ヨゼフ・モール師によって設立されました。
地下1階、地上3階建、建築面積約1,300㎡の木造建築です。
その後、昭和51年(1976)に、取り壊しが決定したのですが、
翌年から、多治見青年会議所(JC)が保存活動を開始し、無事に今に至っています。

 上にも書きましたが、いまも使われている施設ですので、内部の撮影は出来ません。
外から見ると、教会としては、ロマネスク様式となっています。
敷地内には、ぶどう畑があり、ワイン醸造も行われています。

 撮影作品は、敷地内から撮影した外観です。
天気があまりよくなかったのが残念ですが、いまも現役の姿を見せ続けています。

次回は、11月14日にブログ更新の予定です。

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子守神社 (可児市)

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 今日は風景の作品です。

 可児市中恵土に鎮座する 『子守神社』 さまです。
可児市の方にはお馴染みの神社と言えるでしょう。
毎年3月28日には、境内にて例大祭が執り行われ、多くの参拝客で賑わうからです。
名前の通り、子どもや安産にご利益があるとされ、いつも多くのご家族や若い夫婦で賑わいます。

 撮影作品は、私の好きな角度からの作品です。
以前、本殿を改修された際に拝殿(前側)も整えられたので、現在も天気の良い日には、拝殿が特に美しく光ります。

この他に、真正面からも好きで、その角度の作品は、子守神社様の例大祭広報用のポスターにもご採用頂いております。

次回は、10月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D4 17-35mm f2.8.

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浜松市秋野不矩美術館 (静岡県浜松市天竜区)

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 今日は風景の作品です。
またしても、地元から少し離れます。

 浜松市天竜区にある 「浜松市秋野不矩美術館」 です。
藤森照信氏による設計で、20年前に完成した建物です。
多分、この建築家のお名前と建物を多治見近辺の方が見ると、何だか見覚えがある感じ と思われるのではないでしょうか?

そう!多治見市モザイクタイルミュージアム と同じ建築家 藤森照信氏の設計です。
私は以前にもこちらにお邪魔したことがありますので、そのことは知っていましたが、最初に見た時にはモザイクタイルミュージアムと似た雰囲気を感じたので衝撃でした。

 今回の訪問は、昨年広島市現代美術館で開催された 「藤森照信展」 との関連から情報を頂いた事がきっかけですが、ちょうど藤森照信先生の講演会が開催されるとの事でしたので、この日に合わせて出掛けました。
予定通り、藤森照信先生の講演も聴講させて頂く事が出来て、展示も見学出来ました。

今回の企画展は、前述したように 「浜松市秋野不矩美術館」 が開館20周年になるのを記念して開催されたそうです。
また、関連企画として、同敷地内に 茶室 「望矩楼」 (ぼうくろう)を藤森照信先生が設計、地元天竜産の杉や桧を建築材料として使用したり、近隣の小中高生、有志の方々にも手伝ってもらい、今年制作が進められました。
(反対側にある為、写真には写っていませんがご了承ください。)
高所にある為、中には入れませんが、天竜の豊かな自然に調和した茶室は一見の価値があります。

藤森照信展
会期: 2018年8月4日~9月17日
開館: 9:30~17:00
休館: 月曜日(9月17日は開館)
観覧料: 一般600円、高校生500円、小中学生300円

主催: 浜松市秋野不矩美術館、中日新聞東海支社
後援: テレビ静岡、K-mix、中日ショッパー
協賛: 遠州鉄道株式会社、天竜浜名湖鉄道株式会社
協力: 茅野市美術館

※秋野不矩画伯は、現浜松市天竜区二俣町出身の女流画家で、2001年93歳で逝去
 1999年文化勲章受章

次回は、9月14日にブログ更新の予定です。

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多治見市モザイクタイルミュージアム (多治見市)

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 今日は風景の作品です。
久々に地元?の作品になります。

 2016年6月に開館の、「多治見市モザイクタイルミュージアム」 です。
言わずと知れた、世界的建築家であり、建築史家でもある、藤森照信氏による設計です。
いつ訪れても多くの人で賑わっているので、今や多治見市の代名詞にもなりつつあるかもしれません。
因みにこの建築には、私も竣工写真撮影で携わり、その撮影作品は昨年9月から12月に広島県の広島市現代美術館で開催された 「藤森照信展」 にて展示されました。又、その際には、藤森照信氏にとも面談させて頂きました。

 藤森照信氏は、今年の6月にも講演会のために、このミュージアムを訪れましたが、この時私は残念ながら仕事で行くことが出来ませんでした。

 さて、今回の撮影作品に戻りますが、撮影したこの日も暑く、汗を拭きながら夕暮れを待ち、撮影しました。
少し前には建物前の広場の芝生が剥げていて、無残な状態になっていましたが、養生も終わり、今回の撮影時にはとても良い芝生の状態でした。と、いっても夜景なので全然見えませんがね。

 この場所に居ると、ここ笠原の地の、背景の無い静かな雰囲気と、この 「粘土山」 のようなカタチをした建物の空気感がとてもマッチしていて、ゆったりとした気分になれるから不思議です。そう考えていたら何となく、ほんの少しだけですが、ゆったりとした風が吹いてきました。
でも、暑い事には変わりはありませんが・・・。

次回は、8月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D850 24-70mm f2.8E

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日本橋 (東京都中央区)

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 今日は風景の作品です。
先月に続いて、またしても県外の作品になります。

 先日、東京まで出張しました。その際に折角なのでと、寄り道をしてここまでやって来ました。
勿論この橋を見るためです。
と、言うのは、この橋の建築に先月6月7日の幣ブログにも登場した 「妻木頼黄氏」 が関わっているからです。
この人物は、名前の通り、幕末に上総妻木藩の江戸屋敷で生まれ育ちました。明治期には明治建築界の三大巨匠の一人に挙げられ、日本橋や横浜正金銀行(現・神奈川県立歴史博物館)など、多くの建築物の設計を行いました。
因みに、上総妻木家は江戸時代に美濃(岐阜県)に存在した下郷妻木藩・上郷妻木藩とは元々親戚関係にあたるので、様々な関わりがあったことが記録として残っているそうです。

 この橋は明治44年(1911年)に竣工しました。(100年以上にわたって現役!)
江戸幕府の始まった1603年(慶長8年)に初代の日本橋が架けられてから、現在の橋が20代目になるそうです。
因みに、江戸時代の歴史として習った 「五街道」 の起点も全て日本橋ですね。
今でも、日本橋の中央には 「道路元標」 が埋め込まれているそうです。
(現行法では、道路元標は定められていないそうですが・・・)
平成11年には国の重要文化財に指定されていて、名実ともに 「日本を象徴する橋」と言えると思います。

 高度経済成長期の昭和38年(1963年)に、日本橋の上空に首都高速道路が架けられたため、景観が台無しなど、常に論争になっていましたね。
しかし今年になってから、首都高の老朽化対策として、この区間を地下化することが正式決定した、と発表されたのは記憶に新しいところです。

 因みに、橋に対して建築家の妻木頼黄(つまきよりなか)氏が、どう関わったのかには諸説あるようですが、一説にはデザイン装飾等の意匠に関わったようです。また、既に妻木氏としては晩年なので、巨匠として、後進の指導にもあたっていたのかもしれません。(日本橋竣工の5年後、57歳で死去)

 写真についてですが、この日は予報とは打って変わって晴天で、しかも暑い日でした。
日本橋川のほとりから美しいアーチ橋が入る様に撮影しました。
しかし、首都高の高架のせい!で、一番いいところが日陰で暗くなってしまっています。でも、道路の反射で高架橋の下が明るくなっていたので、これをアクセントとして使いました。
東京中心部(言い方が田舎臭いですが・・・)なので、ひっきりなしにビジネスマン達が通過していきます。でも、この橋の一角だけは緑も多く、時間が少しだけ・・・ゆったりと流れているような気がしました。

次回は、7月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D4 24-70mm f2.8

パーミル フォトオフィス 写真家の林政司でした。
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半田赤レンガ建物 (愛知県半田市)

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 今日は風景の作品です。
珍しく県外の作品になります。

 先日、この建物を見るために、半田市へ行ってきました。
この建物は明治31年(1898年)に竣工したのですが、実施設計が妻木頼黄(つまき よりなか)です。
この人物は、名前の通り、幕末に妻木藩の江戸屋敷で生まれ育ちました。明治期には明治建築界の三大巨匠の一人に挙げられ、日本橋や横浜正金銀行(現・神奈川県立歴史博物館)など、多くの建築物の設計を行いました。

 因みに、この 『赤レンガ建物』 は、竣工時には『カブトビール』の本社工場として建てられたものです。
カブトビールとは、既存の4大ビール会社に立ち向かう、半田から立ち上がったビール会社だった様です。
その後、いくつかの企業の手に渡り、一部は壊されてしまいましたが、市民らの保存運動の結果、完全な消滅の危機を乗り越えて、現在は半田市が所有・管理しています。
平成16年に文化庁 登録有形文化財に、平成21年には経済産業省 近代化産業遺産に登録されています。
訪問当日は企画展が開催中でしたが、通期で一般にも開放されていて、カフェも営業しています。

 構造としては、煉瓦造、一部木造(ハーフティンバー構造)。また、当時のレンガ造り構造としては、5本の指に入る大規模建築であることや、断熱構造建築の先駆的事例であることなど、とても重要な建築物であるそうです。 
ハーフティンバー構造とは、柱・梁・筋違など、軸組みとなる部分を外観に表し、その間をレンガなどで充てんするものだそうです。西洋の木造建築ではよく行われるそうで、言われてみれば中世のヨーロッパの街並みでは見たことがある様な意匠ですね。

 この写真では写っていませんが、北面には戦時中に米軍機からの機銃掃射を受けた跡がそのまま残っています。戦争遺跡としても重要なものです。

 因みに最盛期には、写真手前にあるハーフティンバー構造の部分にプラットホームが設けられて、国鉄半田駅までの私設鉄道が引かれていたようです。この鉄道を使って名古屋は勿論、関東や関西など、遠方への出荷がされていたようです。
そういえば、(現JR)武豊線の半田駅には、日本最古の跨線橋(線路をまたぐ橋)があります。この跨線橋は明治43年11月に完成していたようですので、『赤レンガ建物』 の完成から12年後には有ったことになります。
何だか歴史の重みを感じますね。

次回は、6月14日にブログ更新の予定です。

使用機材:Nikon D4 24-70mm f2.8

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下石八剣神社 (土岐市下石町)

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今日は風景の作品です。
先日の事ですが、「陶都街並探偵団」 の行事で、土岐市下石町を歩きました。
この会(団?)は、多治見市を拠点に街歩きを楽しむ会です。今回は、下石町界隈の街並みや建物などをガイドさんの案内のもとで歩きました。年数回開催しているのですが、この時期にしてはとても暑い日になりました。

 この日の中では、やはりとっくりの街なので、窯元がたくさんあり、クルマが通れないような路地(道路とは言えない程狭い・・・)も多くあり、往時をしのばせる風景も印象に残りました。
しかし、今日のブログはその中から 「下石八剣神社」です。
ここは少し高台にあるため見晴らしが良く、多少すがすがしい風が流れるような気がします。

 この神社は、室町時代におまつりされ、その後水害などで荒廃するなどの時代もあったようですが、いまもこの地の人々によって守り継がれているようです。

次回は、5月14日にブログ更新の予定です。

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プロフィール

パーミル フォトオフィス

Author:パーミル フォトオフィス
岐阜県多治見市,可児市の出張カメラマン、パーミル フォトオフィス(写真家 林政司)です。
建築竣工撮影と経営者プロフィール・ウェディング撮影まで、人生の記念に向き合い、記憶に残す仕事をしております。日本建築写真家協会(JAPS)正会員

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